2009年12月17日 (木)

メモリアルな日はこちらで

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今冬一番の冷え込みかと思われる昨夜

いつものお店で 6?回目のBDを

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店内はクリスマスバージョンで大きなリースが飾り付けられています

今年のテーマは 「暖炉」

サブタイトルは “不景気で寒い世の中、暖炉で暖まろう!!” で

ヒバ、杉、さんきらい、綿の実、ガーデンフェンス、備長炭、炭用スコップ&はさみ、針金、松ぼっくりetcを材題にマスターの手作りのようです

さて、食事は

21121662bdin_00921121662bdin_013 紀州地鶏とフォアグラと紀美野町産の栗の渋皮煮のテリーヌ/小カブのポタージュ

21121662bdin_01921121662bdin_025 甘鯛のポワレ マスタード風味の軽いバターソース/北海道産エゾ鹿のステーキ ベリーのソース 金針菜をあしらって

そして、シェフからのプレゼント

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至福の時間が過ぎていきます

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フルーツたっぷりパンナコッタ/あつあつバナナのキャラメリゼとバニラアイスクリームをサクサクパイで。。。

もちろんグラスビールと白ワイン(BASA・スペイン)は申すまでもありません

追記 ; 久しく山歩きから遠ざかり、宴会ヶ岳征服に勤しむ今日この頃です   

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2009年12月11日 (金)

引っ越しソバならぬ引っ越しバスタを

今週月曜日(7日)から新しい事務所での業務が始まった

転居を祝い

事務所から歩いて5分ほどのイタリアン「ルーナ・ピエーナ」へ

女性陣4名を引き連れ

違った、引き連れられ引っ越しソバならぬパスタランチを

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本日のスープは

「野菜いっぱいのミネストロネ」

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本日のパスタは

「紋甲イカと水菜など野菜のスパゲティ ガルム風味」か

「紀州梅とりといろいろキノコのクリームスパゲティ」

で、躊躇わずに「紋甲イカ」を

ドリンクはエスプレッソをお願いし、本日のドルチェが

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「ドライいちぢくのコンポート バニラアイス添え」

赤ワインで煮たいちぢくが女性シェフならではの繊細な味付けに仕上がっていました

たまには引っ越しもいいもんだ

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2009年12月 7日 (月)

仙人風呂ツーリング 2/2

二日目(6日)、6時半開湯の仙人風呂にボチボチ人影が見えるが

いかにも寒そうなので朝風呂は内湯で済ませる

昨夜のしいたけもそうだったが、朝食に出して頂いた自家製の紅茶が

香りよし味よしの優れもの

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朝食後ペンション「あしたの森」を後にし

オーナーお奨めの熊野本宮館に併設された「世界遺産センター」へ

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211256_034 今年7月にオープンしたばかりで、木の香が漂う素晴らしい施設だが、今後の利活用方が問われそうだ

熊野川の広大な河原を背後に従え、間近に大斎原の大鳥居がそびえ立つ

さて、今回のツーリングには川湯の仙人風呂ともう一つ

そう、みなべの「カフェ・ド・マンマ」でランチすること

20091206_00 1シリーズのBMWを従え(hideさんスミマセン)本宮からR311号で田辺に下りR42で南部町へ

  (画像はhideさんから頂きました)

カウンター席からのオーシャンビューは最高とのブログ情報から“行ってみたいとこ”にリストアップしていた

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重厚な木製ドアを押し開くと

窓際に設けられたカウンター席いっぱいにオーシャンビューが広がる

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鹿島をポイントに青い海原が燦然と輝いている

この景色だけでも十分満足するがそうも言えずパスタランチとドリアランチをお願いした

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窓際に座った4人が、ランチを前にしてシャッターに余念がなかったのはさぞかし奇異に映ったことだろう

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いつまでも眺めていたいところだがそうもいかず、「マンマ」を後にし南部ICから吉備湯浅PAへ

Wタンデムとはいかなかったものの二日間ありがとうございました

【二日間の走行距離】 291㎞

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2009年12月 6日 (日)

仙人風呂ツーリング 1/2

今回ほど悩みぬいたツーリングはなかった

本番が近づくにつれ天気予報ではますます空模様が怪しくなってくる

当日土曜日(5日)朝の激しい雨に、ご一緒してくださるHideさんに

「RTをあきらめエクスにします」とメールを送った

ところがネットで雲行きを見てみると、午後三時には龍神・本宮方面は雲が切れている

二転三転の挙句、RTに跨り待ち合わせの龍游に向かった

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今回のツーリングは、9月に三国温泉へご一緒していただいたHideさん夫妻と「仙人風呂に浸かり美味しい熊野牛を食べよう」が目的

生憎、自宅を出る際まだ激しい雨が降っていたHideさん夫妻は車で

しかし途中から青空が広がりchieさんは歯軋りをかんでいたようだ(笑)

今回もお泊りは仙人風呂のまん前にある「ペンションあしたの森」

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木のぬくもりいっぱいのペンションで

2階の客室部分は廊下も含め素足で

1階のレストランへは藁草履を履いて下りるといったスタイル

仙人風呂に浸かった後、内湯に入りお待ちかねの熊野牛

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ビールのおつまみに出していただいた自家製生しいたけのバター炒めがなんとも旨い

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そして本番の熊野牛ステーキも柔らかくてこの上ないお味

赤ワインとビールのピッチが上がったのは言うまでもない   

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2009年11月19日 (木)

ヌーボー解禁の日にヌーボーを

昨年も、一昨年も解禁日に野暮用で口にできず

一日遅れのボジョレーヌーボーを味わった

211119_010 しかし今年は違う

解禁の日に解禁だぁ~~

211119_012 加えて、去年はハリハリ鍋だったが、今年はボジョレーに合わせてイタリア鍋???

今年のヌーボーは「日照や暑さに恵まれたことから、ブドウの糖度と酸のバランスが優れている」とのこと

毎年、同じような評価を聞いているような気がするが…… まっ いっかー

さて、残されたボトルを見る限り’99から数えて11本目

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改めて眺めると壮観だ

211119_014 ともあれ、50年ぶりの出来栄えという’09ボジョレーヌーボーを今年も味わお~

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2009年11月16日 (月)

燃えさかる炎以上に人盛り…

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昨年の11月24日

初めて訪れた但東町「安国寺」のドウダンツツジはやや時期を逸し

ブログタイトルを「炎は下火になったが…」とした

満を持して訪れた今年の安国寺

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確かにドウダンは今が盛りと燃えさかっていたが

それ以上に人の出が…

額縁に人影が絶えることなく、裏山に回って一枚

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YTVのカメラマンさん、ドウダンを撮りに来たのかはたまた人の出か?

今朝(16日)のTVに画像が流れていた

ここ安国寺は駐車場が無料、拝観料が無料

さらに驚いたのは「コーヒー、お茶 ご自由にお飲み下さい」と

世知辛い世に、見上げたものである

さて、紅葉と言えばマツバガニ???

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マツバガニと言えばいつもの城崎温泉「丹波屋」さん

かにすき鍋、かに刺身、焼きがにと

たらふく頂いた後は劔岳じゃないが「横バイ」状態に

もちろん城崎温泉と言えば外湯巡り

14日は「一の湯」へ

15日朝には「御所の湯」と「地蔵湯」へ

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城崎からの帰途、これも昨年と同様「うわのそら」でランチ

去年叶わなかった看板犬の「そら」ちゃんとの初対面に感激

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広いテラスで13歳の白ラブのそらちゃんが出迎えてくれます

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食事待ちの時間が短く感じたのは気のせいだったのだろうか?

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五穀米を使った「うわのそらランチ」と「カレーセット」に舌鼓

それ以上に盛りつけられた器の数々にakoチンは感心しきり

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予定していたMIEがおたふく風邪でダウンし

akoチンに急遽ピンチヒッターを依頼した

美味しい二日間でした 

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2009年10月 8日 (木)

紅葉の焼岳を行く +α

21.10. 5 乗鞍高原散策

21104_120 すきっぷ(8:10)=(8:18)善五郎滝P(8:23)=三本滝駐車場(8:33)~(9:00)三本滝(9:10)~駐車場(9:35)~孫市平(10:03)~(10:12)東大ヒュッテ(10:18)~夜泣峠(10:38)~原生林の小径入口(10:46)~牛留池(11:05)~(11:32)善五郎滝(11:45)~善五郎滝P(11:55)=(12:00)ゆけむり館(12:30)=(12:40)そば処「いがや」

この日、あまり芳しい天気ではないと予報されていたが、時折薄日も射すまずまずの天気

午前中、乗鞍高原を散策しようと善五郎滝駐車場に車を止め、ここから三本滝レストランまでペンションオーナーに送ってもらった

乗鞍と言えば過日の畳平でのクマ騒動

「摩利支天の方から転がり込むように現れ、熊自身がパニック状態になったのでは?」とのこと

とにかく「♪…森の中クマさんに出会った」なんてことのないよう祈りながら、「かもしかの径」を三本滝に向かう

こちらなかなかの人気スポットのようで、ツアーワッペンをつけた一団と前後しながら半時間ほどで到着

21104_10921104_11121104_112 「小大野川、黒い沢、無名沢の3本の河川の合流地点の直近にあるため、名付けられたようで、日本の滝百選の一つ」(ウィキペディアより)

標高1840mの鬱蒼とした森の中、落差5~60mのそれぞれに特徴のある滝は見事なものである

21104_12621104_128一旦レストランまで戻り、こんどは整備の行き届いた「子リスの径」を森林浴を楽しみながら孫市平に向かう

21104_12921104_130所々紅葉しているが本格的にはもうしばらく後だろう

針葉樹の落ち葉の上を、絨毯の上を歩くような快適さで歩みを進める

21104_13421104_136孫市平は湿原で草紅葉が綺麗だ

人影のない東大ヒュッテで小休止し乗鞍を眺めながらお茶とケーキを

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21104_145 孫市平から東大ヒュッテを経て周回するコースが設けられているが、ヒュッテから林道に出て夜泣峠へ向かう

途中、昨年スノシューハイクした一の瀬園地を眼下に収めることが出来る

21104_14921104_154 夜泣峠から西大台のような苔むした原生林を抜けると休暇村近くの牛留池に着く

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鏡のような池面に映る逆さ乗鞍が有名だが、生憎の空模様か、はたまた撮影技術がお粗末な故か余りスッキリしない

21104_15521104_223池端には珍しい根曲松や得体の知れぬキノコも

乗鞍高原最後のお立ち寄りスポット、善五郎滝へ

21104_16320011821_031 昨年の氷瀑した滝も見事だったが、水量たっぷりな滝も又見応えがある

21104_16721104_169善五郎滝から色づき始めた林を抜け駐車場へ

湯けむり館」へ到着したのが丁度12時

21104_17621104_178乳白色の極上のお湯に浸かり、硫黄臭を体に染みつけ、すきっぷオーナーお薦めのそば処「いがや」へ

21104_22621104_229 「水車で挽いて地元のおかみさんが打つ」のキャッチフレーズどおり、ガラス越しにおかみさんが蕎麦打ちをしている

21104_227 イチオシの蕎麦定食は売り切れで、天ざるとそばおやきを注文

十割蕎麦に舌鼓をうち、安房トンネルから東海北陸道を帰途につく

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2009年9月21日 (月)

ムジカ 再び

前回ランチで訪れたとき

午前8時過ぎからモーニングサービスを行っていること

折りを見てオーナーのギター生演奏があること

を知った

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1曲目は ‥ ?

2曲目に ‥ 陽水の少年時代

3曲目は ‥ ギターの名曲「アルハンブラ宮殿の思い出」

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早朝から柔らかなトレモロの旋律に耳を傾けながら

モーニングを頂く

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2009年9月15日 (火)

花の寺巡り

21. 9.13 仏隆寺~般若寺ツーリング

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ヤマケイ発行の「関西花の名所12ヶ月」に掲載された仏隆寺のヒガンバナと般若寺のコスモスを巡るツーリングに

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仏隆寺と言えば樹齢900年の老桜で有名だが

この時期参道の石段両脇を染めるヒガンバナも風物詩の一つ

正直なもので、お彼岸には一週間ばかり早く石段脇もまだ寂しい限り

21913_02421913_028開花前のヒガンバナはまるでグリーンアスパラのようにすくっと立ち

根元から切り取り持ち帰ってバター炒めにしたい衝動に駆られる

ヒガンバナと言えばあぜ道に咲く燃えるような朱をイメージするがこんな花も

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室生寺の末寺という本堂にお参りしお抹茶を頂き階段を下る

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【仏隆寺】宇陀市榛原区赤埴1684

榛原から桜井~天理を抜けR169で奈良・般若寺に向かう

21913_04821913_063 奈良公園の北に位置する般若寺はコスモスでとみに名高いが、季節によりアジサイやヤマブキでも参拝者を楽しませてくれる花の寺である

21913_05221913_055さほど広くない境内には、国宝の楼門や重文の十三重石宝塔、本堂が佇みその周りをコスモスが所狭しと植えられている

21913_04921913_047 こちらも満開にはイマイチだったが、要所に納められた石像とピンクや白のコスモスがなんとも言えぬ味わいを醸し出すことは想像に難くない

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【般若寺】奈良市般若寺町221 

さて、本日のランチは

仏隆寺から山道を榛原駅の方に下る途中の古い日本家屋に小さく「蕎麦・菜食」の看板を目ざとく見つけた

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「150年前の民家で自家製粉の手打ち蕎麦と精進料理をゆったり感で味わって頂けるようお待ちしております」とあるとおり

室内は空間を大切にした造りであり、レイアウトである

21913_03221913_03421913_037室内外を飾る小物類にも、オーナーのセンスの良さが光る

21913_03021913_03121913_042 残念ながら飛び込み客のため「精進一の膳」はかなわず、もりそばを頂く

十割蕎麦で麺は極細

そば湯も美味しく、蕎麦の余韻に浸りながら余すことなく頂いた

21913_03921913_040 【蕎麦・菜食「一如庵」】

宇陀市榛原区自明1358 ℡0745-82-0053

訪れる際は予約が必須かな?

【本日の走行距離】 268㎞

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2009年8月29日 (土)

買出し

年中行事となった金屋巨峰村

今年もやってきました巨峰買出しツアー

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愛車エクスのトランクルームと

後部座席に巨峰を積み込み

宅配に早や変わり

その前に、折角有田川町に来たのだから吉備ICに程近い

この方のお気に入りのお店

キッシュとケーキのお店“1.5cafe ~イチコカフェ~”へ

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店内は白を基調にしたシンプルな店です

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カウンターのテーブルには愛らしい花が生けられています

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テーブルについて先ず出されるのが紅茶の葉が入った6個の器

香りで好みの紅茶を選ぶようです

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今日から始まったと言うイチジクのタルトと

コーヒーをいただきました

カップが小さいからとコーヒーのお変わりにポットを置いてくれます

こうしたこまやかな心遣いが気に入りました 

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