2008年6月18日 (水)

hotel de Yoshino

20614_108 3月の送別会の席でプレゼントされた「お食事券」で「hotel de Yoshino」に行ってきました(14日)

フランス ミシュランガイド1ツ星「ステラマリス」オーナーシェフ吉野建氏が’05.8に関西で初めて開いた美食の空間とのこと

ビッグ愛12階のレストランから夜景を楽しみながらの食事は格別のものがあります

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トリ貝のマリネです

プティ スープ はウニ入りポテト冷スープ

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お好きな前菜には「フォアグラとサクランボのパルフェ」と「かつおの軽い薫製 レフォールのクリーム」を選びました

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料理によってはフィンガーボウルも用意されているし

なんと言っても食器が素晴らしい

本日の魚料理は 「羅臼産のサーモン」

紅色が食感をそそります

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お好きなお肉料理は 「シャラン産 仔鴨のロースト」を

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デザートは、チョコ・バニラアイスとマカロン・レモンシャーベット

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最後にコ-ヒーと小菓子が

素晴らしいロケーションのもと美味しい料理を頂くことができました

皆さんありがとうございました

      

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2008年5月17日 (土)

今年も来ました 「はまちゃん」へ

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いえ、決してオリックスへ移籍された我らが「はまちゃん」の話題ではないのです

昨年5月、たまたま飛び込んだ周参見駅前の小料理屋のオーナーが

今春から朝日県版で始まった「週間 食べある紀の国」に写真入りで紹介されていたからなのです  ⇒ こちらに

で、RTを駆ってひとっ走り、ケンケン鰹を食べに行ってきました

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食後のあとは
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【本日の温泉】 えびね温泉

腹減らしにはなんと言っても温泉です

日置川をさかのぼること20㎞弱

日置川の渓流に面した源泉かけ流しの温泉「えびね温泉」

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少しぬるめのお湯ですが

湯船からお湯があふれ出ています

シャワーからほとばしるお湯はイオウの匂いがプンプン

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貸切のお湯にゆったりと浸ります

えびね温泉をあとに、上富田から田辺に向かい、カフェ・マイユでティータイム

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ゆったりとした一日を過ごしました

【本日の走行距離】 247km

    

 

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2008年5月11日 (日)

大和路へショートツーリング

午後から天気が回復しそうなので大和路へショートツーリングに

先ず、こちらの店へ

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以前この方のブログで紹介されていた店です

コーヒーをお願いすると、温められたカップと別に素焼きの器に入ったコーヒーが運ばれてきます

これが1.5杯分ほどあるので何か得をしたような感じです

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お奨めは「らくらプリン」と「シュークリーム」とのことですが、シュークリームはあいにく完売していました

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やわらかくて深い味わいのあるプリンでした

プリンのお供にサービスでアイスクリームがついています

帰途、こちらの湯で一風呂浴び帰ってきました

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【本日の走行距離】 179km

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2008年5月 1日 (木)

本日リニューアルオープン

『禁煙席と喫煙席をご用意いたしました

通常24席、貸し切りなら30名様までokです

お庭も新しく生まれ変わり、店内も一新しました

生まれ変わったパリゴーに是非ご来店お待ちしております』

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20429_025 4月1日から休業しリニューアル工事を行っていたがこのほど完成

パリゴーの蕎麦屋バージョンのお店「相福庵」に行った夜、メモリアルデーを少し前倒しし、プレオープンにお邪魔した

20429_006 ガラス窓越しにウッドテラスを配し、これまであったバーカウンターの跡をリニューアルの目的の一つ、喫煙ルームに模様替え

奥まったところにあったピアノをエントランス近くに移動させ、ワンルーム的な食空間を創出している

もちろん、昭和初期に建てられた日本家屋の良さを活かしたつくりはこれまでと変わることはない

さて、本日のメニューは…

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2008年4月30日 (水)

蜻蛉池公園へ

暖かな「昭和の日」、MIEを誘って岸和田にある蜻蛉池公園へ20429_01320429_029

広大な園内にはたくさんの遊具や白鳥の泳ぐ大池、大きな芝生広場がある

この日は祝日で多くの家族連れで賑わっていた

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チョウの遊具やトンボの遊具

大小さまざまな滑り台があって

子供を飽きさせません

少々遊びつかれてhanasakuじぃの背中で休憩です

20429_047園内にはバラ園や水仙峡、花木園などがあって

四季折々の花が楽しめる

程なくバラが見頃を迎える

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蜻蛉池公園を後に、貝塚の山間にある「ほの字の里」に向かう途中、古民家を改造した「相福庵」という蕎麦屋を見つけた

お気に入りのフランス料理店「パリゴー」のお蕎麦屋版である

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小学校の校長先生を勤め上げたお寺の住職が定年後に始めたお蕎麦屋さんとのこと

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盛りそば定食を頂いたが、お蕎麦にかやくご飯、小鉢4点が付いて1000円と超豪華でお安い

庭先にはこんな置物も20429_062 

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2008年4月21日 (月)

20.4.20 讃岐うどんツアーに

一度流れていた妹家との讃岐うどんツアーがこの日実現した

妹家6人は明石海峡大橋~大鳴門橋を経由し讃岐へ

hanasaku隊は愛鉄馬RTで南海フェリーを利用して徳島から徳島道を経て讃岐へ

8時30分和歌山港出航のフェリー「かつらぎ」でいざ…

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徳島ICから徳島道に入り吉野川PAで

待ち合わせ

なんと車組は小一時間前に到着していたらしい

さて、まず最初に訪れたのは知る人ぞ知る琴平近くの「山内うどん」

まんのう町の静かな山里に一軒ポツンと建つうどん屋さん

独特のコシをもたせるため強力な薪の火力で茹で上げるという

大きな鉄釜の横には薪がどっさり積み上げられている

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頂いたのはもちろん当店の人気ナンバーワン

「ひやあつ小」にゲソ天、320円也

次に向かったのは、善通寺にある釜揚げで有名な「長田in香の香」

釜揚げうどん一筋に、猪口からどんぶりまでこだわりの店で、他の店にある天ぷら類などのトッピング材は一切ない

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頂いたのはもちろん「釜揚げうどん」、250円也

ここで記念写真を一枚

お次は善通寺近くの讃岐うどん屋さん

でも、「本日は売り切れました」 ガクッ!!

気を取り直して、しこしこうどんの「百こ萬」さんへ

こちらの麺は太さ2㎜程度の細うどん様だが、しっかりとしたコシがある

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店長お薦めの「しこざるうどん」を頂く 280円也

さて、予定の三店は終了

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十二分に満腹したので、善通寺境内をしばらく散策することにした

昨日は弘法大師が御入定した高野山へお参りし、今日大師御誕生所の善通寺に

特に意識したわけではないが、何か不思議なご縁を感じる

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ここで妹家と別れ、帰りのフェリーまで時間的に余裕があるので鳴門の「渦の道」に向かう

善通寺ICから高松道に入り、津田の松原PAで少し休憩し鳴門北ICを下り渦の道へ

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「渦の道」は、大鳴門橋の橋桁に設置された長さ450m、海面からの高さ45mのうず潮観賞用の遊歩道で徳島の観光スポットとなっている

この日は18時30分が満潮で、相当速い流れが内海側に向かっていた

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先端部展望ホールでしばらく潮の流れを眺めた後、鳴門を後に徳島港に向かう

徳島港に到着ししばらくすると帰りのフェリーが入港

フェリーデッキの開口状況をつぶさに見学させて頂いた

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【本日の走行距離】 285㎞

    

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2008年1月24日 (木)

乗鞍高原スノーシューハイク

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     雪煙を上げる乗鞍岳・剣ヶ峰

昨年1月にスノーシューを始めて以来念願だった乗鞍高原、上高地、北八ヶ岳へのウォークが実現した

20.1.18 乗鞍高原スノーシューハイク

自宅2:30 = 泉南IC3:00 = 松原JCT3:25 = 吹田JCT3:40 = 3:57桂川PA4:03 = 5:15養老SA(朝)6:10 = 小牧JCT6:35 = 7:05恵那峡SA7:25 = 8:07駒ヶ岳SA8:17 = 岡谷JCT8:40 = 塩尻北IC8:51 = 前川渡9:50 = 10:03すきっぷ

例のごとく、ETCの夜間割引の適用を受けるため自宅を2時30分に出発し、吹田ICを4時前に無事通過する

後は、最終料金所までは3割引で、仮眠をとろうがゆったり食事をしようが時間を気にすることはない

養老SAで、ブタ汁定食(@550)の朝食をとり、SAで休憩しながら予定より少し早めの10時に今日、明日とお世話になる乗鞍高原「ペンションすきっぷ」に到着

すきっぷ」は昨年9月の南八ヶ岳の帰途立ち寄り、この日のためにいろいろと情報を教えて頂いた

オーナーから「乗鞍高原を案内しましょうか」との親切なお声がかりもあったが、明日の上高地のガイドをお願いし、本日は二人で歩くこととした

すきっぷ10:20 = 10:30湯けむり館駐車場10:50 ~ 12:00ネイチャープラザ一の瀬(昼)12:40 ~ あざみ池13:00 ~ 一の瀬キャンプ場13:30 ~ 座望庵13:55 ~ ネイチャープラザ14:03 ~ 14:40駐車場14:45 = 善五郎滝入り口14:54 ~ 15:06善五郎滝15:12 ~ 入り口15:25 = 15:40湯けむり館

周辺に硫黄の臭いが漂う湯けむり館前の駐車場に駐車し、今シーズン初めてのスノーシューの身支度を調える

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駐車場から一の瀬園地へは遠く剣ヶ峰を眺めながら雪の積もった車道を歩く

ネイチャープラザ一の瀬に着くと高校生らしき2~30人の男女がスキー板を立て三々五々寄り合って昼食の準備?

我が隊も、プラザ前のベンチで持参のカップメンで簡単に昼食を済ませる

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昼食後、あざみ池の横を通り、人影のない一の瀬キャンプ場に到着

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ここで折り返し、帰路はオソメ池やどじょう池(雪に埋もれ一面の雪原となっているが…)の周辺を、新しくトレースをつけながらネイチャープラザ一の瀬に向かう

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いったん駐車場に戻り、すきっぷオーナーの勧めもあり車で「善五郎滝」へ
スノーシューを外し、アイゼン持参で向かったが、無精してアイゼンを付けなかったので滑ること滑ること

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乗鞍三漠の一つ「善五郎滝」は、落差25m、幅10mで、昔、大野川の里に住んでいた善五郎というきこりが、この滝で釣りをしていたところ、釣り糸にかかった大きな岩魚に滝壺へ引き込まれそうになり、命からがら逃げ帰り里人たちにこの話をした事が「善五郎の滝」の由来だそうだ

見事なまでの氷瀑にしばし時間を忘れ佇む

湯けむり館に戻り、硫黄臭の漂う乳白色のお湯に浸かり長かった一日を振り返る

【ペンションすきっぷのディナー】

①キッシュ&サラダ  ②人参のスープ  ③④白身魚とキノコのホイル焼き  ⑤大根おろしとリンゴのソースかけステーキ  ⑥コーラを使ったケーキとシャーベット 

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【すきっぷのモーニング】

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2008年1月 3日 (木)

今年の三社参りは

例年なら元旦か遅くとも二日にはお参りするのだが

今年は少し出遅れ本日となった

しかしお参りしたところはいつもと一緒

2013_0032013_0042013_005 市内にある「日前宮」「伊太祁曽神社」「竈山神社」の三社

正月も三日ともなると人出も少なく、並ぶこともなくお参りすることができた

それにしても暖かく、完全装備でRTに跨っていると汗ばむ一日だった

さて、お昼は

2013_0112013_0072013_010 ガーデンパークの一隅にある

カフェテリア「ムーミン ママ」

名前のとおり??おしゃれなイタリアンレストランだ   

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2007年12月 9日 (日)

仙人風呂と玉置山

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19.12.8~9 川湯温泉「仙人風呂」

妹家と川湯温泉「仙人風呂」へ

お泊りは、いつもの「ペンションあしたの森」にお願いしました

仙人風呂は大塔川の河原を、砂利でプール状に堰き止め、毎年11月になると風物詩として新聞紙上を飾っている

この仙人風呂に面し、ペンションあしたの森が立地しています

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サロンからも各部屋からも、大塔川が一望出来ます

サロンでは藁草履履きというのも、また旅情をそそります

夕食は熊野牛のステーキ
この日は地元の大根で作ったつきだしが2品ついていました

19128_00619128_00719128_008 いつになく赤ワインでピッチが上がります

朝食もまたおしゃれ

19128_019 食後、自家製の紅茶をいただきました

帰途は、R168から新宮、またはR311で田辺に出、開通間もない田辺―南部を通る予定だったが、ペンションオーナーの薦めもあり、世界遺産の地「玉置山」「玉置神社」へ

十津川の折立の手前を右折し、約40分ほど
広い駐車場に車を止め、10分ほどで神社境内へ

境内には周囲が8~10mもあろうかという杉の大木が林立している

19128_02019128_021 折立から一度歩いて登りたかったのだが、アプローチが大変で機会を逸していた

車でとはいえ、一応は念願が叶ったのかな??

道の駅「十津川卿」でお気に入りの十割そばを頂き五條から和歌山に

 

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2007年12月 1日 (土)

冬支度

山にRTに土日はなかなか忙しい

しかし、今週末は所要で遠出が出来ない

ならば、少し早いのだがオイル交換とスタッドレスの履き替えに

今年3シーズン目だが劣化も見られず、安心して雪道を走れそう

午前中に、もろもろが済んだので昼食を

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この6月に開店したばかりの「ルーナビエーナ」

雰囲気のいい店です

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食後に、旧丸正あとに今日オープンしたフォルテワジマヘ

19121_01319121_011オープン記念ライブが行われしばし ♪フライミーツーザムーンに耳を傾ける

久しぶりにぶらくり丁に人通りが戻ってきた 

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2007年11月15日 (木)

ボジョレヌーボーが届きました

と言ってもまだ写真だけなのですが

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残念ながら本日は市内散策のため

いただくのは明日?

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2007年11月14日 (水)

開湯一番札!!

19111112_050(昨年は二番手で手に入れることが出来なかったが、今回は、地蔵湯で男女一番札を見事にゲット)

19.11.11~12 恒例 兄弟会カニカニツアー

昨年は鳥羽へ新鮮魚のグルメツアーを企画したが、今年は解禁なった城崎へのかにツアー

最初の立ち寄り所が「コウノトリの郷公園」

一昨年、コウノトリの試験放鳥が始まり、既に雛が育つまでになっている

PRセンターにもなっている「コウノピア」には様々な展示や、建物から公開ケージを見ることが出来る

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タイミングよく、上空には放鳥されたであろうコウノトリが悠然と舞っている

コウノトリの郷公園から円山川を少し下った右岸側に玄武洞がある

19111112_007 「玄武洞は160万年前に起こった火山活動でマグマが山頂から流れ出して固まる時に、規則正しいきれいな割れ目をつくりだしたものです。6000年前波に洗われて姿を現し、数知れない玄武岩が積み上げられて地下から地上へ、更に空へと続いています。トコロ天をグイと押し出して固めたように見える六角形の柱を束ねたような不思議な美しさを見せ、国の天然記念物に指定されています」(玄武洞ミュージアムHPより)

五箇所ある洞の内、「青龍洞」と「玄武洞」を見て回った

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5~6角型の漬物石状の石が積み重なり、それが何本も柱状となり見事なまでに上空に伸びている

本日のお宿は城崎温泉「丹波屋」さん

こちらの若旦那らが中心となって、城崎の町おこしに取り組んでいるそうです

さて、チェックインを済ませて、さっそく外湯めぐりのスタート

19111112_023温泉街には飲泉場がいくつかあり、「鴻の湯」前、「さとの湯」前のほか

一の湯前に「玉橋飲泉場」が設けれている

城崎温泉の外湯は七カ所あり、先ず最初に飛び込んだのが「御所の湯」、そして次に「まんだら湯」