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2011年4月27日 (水)

てっぱんのふるさとを訪ねて 3/3

23.4.24(日) 吹屋~岸和田SA

吹屋9:10=新見IC12:50=13:40勝央SA14:10=15:10河西SA15:20=16:00西宮名塩SA16:15=17:30岸和田SA

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ラ・フォーレ吹屋を後にし、10分ほど走ったところにある「吉岡銅山・笹畝坑道」に立ち寄る

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笹畝は江戸時代から大正時代まで採掘された坑道で、今もなお不気味な色の排水が坑道脇を流れている

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次に立ち寄ったのがこれも弁柄で巨大の富を築いた広兼邸

白壁と石積みはまるで城郭を思わせる

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昭和52年と平成8年の二度にわたり「八つ墓村」のロケが行われたようだ

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楼門といい離れといい、更には水琴窟までしつられているのには

ただただ度肝を抜かれるばかりだ

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さてこれで予定終了

後は新見ICから中国道に乗り帰宅するのみ

途中またしても雨が降り出し、初日と言いカッパのご厄介になるツーリングだった   

【本日の走行距離】 375km

【全走行距離】 832km

【㍑当たり走行距離】 584km 28.7㍑ 20.3km/㍑

PS ; 昨日(4/28)、ライディング・ショットを頂いたのでその一枚を

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2011年4月26日 (火)

てっぱんのふるさとを尋ねて 2/3

23.4.23(土) 尾道~吹屋

尾道12:50=15:00吹屋

今回のツーリングの最大の目的は尾道で「てっぱん」にありつくこと

昨日のうちに下見を済ませており、11時半の開店を待つのみだ

本来は午前中に散策する予定だった尾道を昨日既に見て回っており

本日は対岸の向島を少し散策

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向島には乗船料100円を支払いフェリーで渡る

桟橋と目と鼻の先に、これも大林監督の「あした」のロケ地「兼吉市営バス乗り場」が

赤煉瓦の工場沿いを最近放送した「鶴瓶の家族に乾杯」で

小宮悦子さんが立ち寄ったという老舗のパン屋さん「住田パン店」 へ

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こちらでは揚げパンとねじりパンが有名なようでねじりパンをチョイス

これがなかなかの美味

次に訪れたのが昔からのラムネ屋さん

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久しぶりにラムネを味わってみた

再度フェリーで尾道に戻り、まだ昼食には時間が早いので商店街をブラつきカフェでコーヒー

鉄板焼きの「いわべえ」前で並んでいると、後に客が続く

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所期の目的を達し大満足したところで尾道を後にベンガラの町「吹屋」に向かう

昨日と同様15時には本日のお宿「ラ・フォーレ吹屋」にチェックインし

夕食までの一時、ベンガラの町を散策

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明治33年から8年の歳月をかけ建築された日本一古い木造校舎

「吹屋小学校」を模し、落ち着きと風格の兼ね備えた施設である

さて、ベンガラの町「吹屋」

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日本三大銅山を有し黄銅鉱と共に産出する酸化鉄鉱を利用して作り出される「ベンガラ」の富により形成された町とのこと

旧街道に面しベンガラ格子に妻入りの切妻型の町家が建ち並ぶ

公開されている「郷土館」と「旧片山家住宅」を見学した

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特に旧片山家は200年余にわたって弁柄製造・販売を手がけた老舗で国の重要文化財に指定されている

宿舎に戻り一風呂浴びた後、今宵も楽しい夕餉

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食後、ライトアップされた吹屋小学校を見に出かける

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プールに映る校舎が幻想的だった

【本日の走行距離】 100km

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2011年4月25日 (月)

てっぱんのふるさとを訪ねて 1/3

23.4.22(金) 岸和田SA~尾道

Photo_2 予定していたアイアンホース伊豆箱根ツーリングが延期なった

ならばと3台によるプチツーリングを企画し

同じ日程で西に進路をとることとした

岸和田SA8:50=9:47西宮名塩SA10:10=11:04竜野西SA11:50=12:40吉備SA13:10=尾道IC=14:30尾道

天気予報では午前中はなんとかもつだろうと9時前に岸和田SAを出発し

近道~中国道~山陽道を経て尾道に向かった

チェックイン時間を待ちホテルの自室に荷物を放り込み

坂の町、映画の町「尾道」の散策に出かけた

ホテルを出るとタイミングよく観光ボランティアをされているという方と出合い

ほんのそこまでのつもりが結果的には事細かく案内して頂くこととなった

23422_007_3 先ずはホテルからほど近い突堤へ

そう、朝ドラでヒロインの瀧本美織(村上あかり)が祖母富司純子(田中初音)の投げ入れたトランペットを拾いに

セーラー服のまま海に飛び込むという衝撃的シーンの現場だ

延長20mぐらいか、思っていたほどの大きさは感じられない

その後、突堤から飛び込む観光客が後を絶たないとのことで防犯カメラを設置したとか…

後ほど案内された「てっぱん」撮影スポットの一つ

明かりの実母の墓と自転車で走った道を

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23422_011_2 ついでと言ってはなんだが

突堤近くの「アイス最中」屋さんも案内して頂く

これが何とも言えぬクリーミーな食感で食べながら先を急ぐ

尾道と言えば千光寺は欠かせないスポット

ロープウェイも運行されているがそこは自らの足で急な坂道を歩く

途中にある昔ながらの「豆屋さん」に立ち寄る

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土産用に豆板を買ったが、RTの狭いトランクで

はたして帰宅するまで原形をとどめることができるか?

千光寺は千光寺山の山頂近くにあり

眼下の市街地を初めしまなみ海道や向島の造船所等が一望出来る

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本堂の裏手に回ると、くさり山という大きな岩のてっぺんに「石鎚蔵王権現」が奉られており

こちらへは石鎚山ならぬ鎖を伝って登っていかなければならない

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「○○と煙は高いところへ…」じゃないが、鎖に足をかけたのは記すまでもない

こちらの桜も例年よりは開花が遅かったようだが、今は落花が盛ん

境内の至る所に桜絨毯が敷きつめられている

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千光寺から「ねこ通り」という一風変わったネーミングの通りへ

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里道のような細路を地元ボランティアの方が整備され

周辺には小洒落たカフェを散見する

商店街でもそうだが、街興しに取り組む地元の方々の熱意がひしひしと伝わってくる

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牡丹で有名という慈観寺で僅かに咲いた牡丹を眺め次のスポットへ

大林宣彦監督の「転校生」で撮影現場となった御袖天満宮

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この急な階段を「一夫」と「一美」が抱き合って転がり落ち二人の中身が入れ替わってしまった

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お隣の大山寺できれいな桜を眺めながら西國寺を経て海岸通りへ戻る

ここでボランティアガイドさんとお別れし

こちらもガイドさんお奨めの「花あかり」で夕食

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坂の町尾道をしっかりと歩いた後だけに生がやけに旨い

(巷、何もしなくとも旨いと言っているとの声も耳にするが…)

【本日の走行距離】 357km

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2011年4月17日 (日)

あまおうソフト 召し上がれ

23417_041_3 4月2日の金剛山の帰りに立ち寄った

「かもきみの湯」のあまおうソフトがとても美味しかった

これは是非ともMIE&TAIに召し上がって頂かないとと‥

その前に先ずは「五條スプーン」で腹ごしらえ

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MIE&TAIには量的にピッタシなので無理を言ってモーニングをお願い

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hanasaku隊はタラコパスタセットとフォカッチャ

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夫々が大満足です

23417_029 満足した所で少し体を動かそうと「五條市・上野公園」

野球場、サッカー場、テニスコートといったスポーツ施設に

プールや芝生広場、遊具が揃っている総合運動公園

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野球場や池を取り巻く桜の時期に来て見たいものです

遊んだ後はやはり温泉

かもきみの湯に浸かり、湯上りはあまおうソフト

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スプーンの食事といいお二人に喜んでいただいた一日だった

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2011年4月16日 (土)

第9回 オープンガーデンわかやまへ

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昨年に引き続き二度目のオープンガーデンを見学に

先ずは昨年と同様Uさん宅から

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所狭しとたくさんの花を咲かせています

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とりわけクリスマスローズが印象的でした

次にKさん宅

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洋館の佇まいを含め見事にコーディネートされています

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3軒目はHさん宅

自然なままにガーデニングが施されています

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ご主人の話では小さな花を集めているとのこと

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三軒回った所でランチタイム

久しぶりにHさん宅から程近い井出系ラーメンの「○三」へ

午後の一番バッターはTさん宅

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生垣と花が凄くマッチしていました

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また小物を旨く配しています

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Tさん宅にRTを置かせていただき

程近い紀三井寺のOさん宅へ

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玄関脇に鉢植えされた藤の花も間もなく見頃となります

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最後になりましたが小倉のOさん宅

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昨年もおじゃましたのでご夫妻とは顔なじみです

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2階のベランダに届こうかと言うハナミズキがたくさんの花をつけています

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駆け足で6軒のお宅の庭を見せていただきましたが

何処も凄く手入れが行き届いているのには驚きで

真似は出来ません

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2011年4月12日 (火)

さて、藤原岳

一昨年の3月21日

8時10分頃に大貝戸道登山口の無料駐車場に着いた

しかし駐車場は満杯で、10分ほど下ったところにある有料(@300)の駐車場に留めざるを得なかった

今回はその反省(?)に立ち、前日の9日に亀山PAで車中泊をすることにした

先ずは西名阪上野東ICの直ぐ傍にある「伊賀の湯」で一風呂浴びることに

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さすが伊賀の里

歓迎ゲートの上で忍者ハットリくんたちが「にんにん」とお出迎え

一風呂浴びたあと再び西名阪に乗り亀山PAに移動

窓に目隠しの断熱シートを貼り、早速 “ご開宴!!”

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出来合いの総菜ながら食が、いや、飲が進みます

翌朝、6時過ぎにPAを出、例の駐車場に到着したのが7時過ぎ

な、なんともう既に駐車場は満杯

すごすごと下の有料駐車場へ

昨夜の車中泊はなんだったんだろう

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2011年4月11日 (月)

スミレが、馬酔木が、そして目的の ・ ・ ・

先週金剛山でフクジュソウの花に出会った

こちらの花は人の手によって植え付けられたもので

やはり本場のフクジュソウを見たくて鈴鹿に出かけた

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23.4.10(日) 藤原岳(1120m)

大貝戸道登山口駐車場7:26~三合目8:02~8:23五合目8:30~9:06八合目9:21~10:09藤原山荘(昼)10:48~11:18天狗岩11:25~11:48山荘(お茶)12:15~八合目12:53~13:32三合目13:38~聖宝寺14:07~鳴谷神社14:19~14:26観光駐車場14:36=14:48阿下喜温泉

2年前に登った時には登山口無料駐車場は満車で10分ほど下ったところにある有料駐車場に車を止めた

今回は到着時間を一時間早め7時過ぎに着いたがやはり満車で300円を払う羽目に

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歩き始めて間もなく白い可憐な花?が姿を現す

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ここ藤原岳は大貝戸道(表登山道)も聖宝寺道(裏登山道)もきっちり合目表示がなされている

三合目でバナナ休憩をとり、程なくしてスミレが、馬酔木が…

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再び五合目で小休止

今度は石焼き芋休憩

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余りのんびりしていると頂上にはつけません

六合目から七合目にはキランソウやミスミソウ?

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八合目、聖宝寺道との出合いで休憩していると藤原岳とは反対側から下りてきた方が珍しい花があったと

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はて、セツブンソウとは葉っぱが違うし……

九合目を過ぎると辺り一面がフクジュソウ畑に

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もう一丁

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間もなく藤原山荘というところから残雪も多く見られるようになる

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山荘前で何はともあれ昼飯をと

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ここは取り敢えずこのくらいにしといて、天狗岩に向かう

小ピークを越えしばらくするとまたもやフクジュソウ畑が現れ

一方、まだまだ冬場の趣も残る

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山荘周辺と同様、天狗岩も人気スポットのようで

昼食をとる人、眺望を楽しむ人で大賑わい

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23410_092 山荘に戻り、改めてお湯を沸かしコーヒータイム

半時間ほどマッタリと過ごす

山荘前広場はまだまだたくさんの人で賑わっており

カラフルな山ガールに目が奪われる

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九合目近くで登りには気づかなかったセツブンソウに巡り会う

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八合目から初めてのルート「聖宝寺道」を下る

何度か尻餅をつきながら、荒れた登山道をなんとか聖宝寺に

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本日の仕上げはやはり温泉

阿下喜温泉「あじさいの里」で汗を流し、火照った体を氷で冷ます

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R306を四日市ICに向かう途中、

菰野町役場近くの桜並木がいい目の保養をさせてくれた

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2011年4月 6日 (水)

昼休みのひととき

久しぶりの穏やかな陽気に誘われ

昼食後、和歌山城へ

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紀州徳川家初代藩主頼宣が築造した「紅葉渓庭園」を抜け

西の丸と二の丸を結ぶ「御橋廊下」を眺めながら二の丸址へ

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お目当ての桜は5分咲きと言ったところか

それでも家族連れや勤め人で大賑わい

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裏坂から本丸御殿址を経て天守閣へ

表坂で人垣が出来ているので近寄るとなんと大きなリスが間近まで降りてきている

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可愛そうに人垣に取り囲まれたもので行く場を失いしばし立ち往生

でも隙を見て隣りの木に乗り移り事なきを得る

土日ともなるとブルーシートで足の踏み場もなくなる岡口門周辺を上から眺め

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表坂登り口へ

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最後に枝垂れ桜と一の橋をカメラに収め和歌山城を後にする

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2011年4月 5日 (火)

久しぶりの山歩き

2342_040_2 一旦重い腰を下ろすと、なかなかその気にならず

2月末の栂池以来、近場の里山でお茶を濁していたが

金剛山にフクジュソウが咲いているとこの方のブログで知り

郵便道の登山口、高天彦神社に向かった

23.4.2(土) 金 剛 山 (1125m)

高天彦神社8:42~高天滝8:49~9:37地蔵さん9:43~10:00天剛水10:06~ダイトレ出合い10:21~一の鳥居10:24~展望台10:39~10:47ちはや園地11:47~山上駅12:00~観察広場12:16~一つ鳥居12:38~郵便道分岐12:42~13:54高天彦神社

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駐車場にわずか一台分残されたスペースに

愛車を潜り込ませ高天彦神社をスタート

高天滝を経て石積みで囲われた地蔵さんで小休止

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郵便道名物の500段の階段を記録に残してみると

50段毎のラップが約2分で〆て19分

ちなみに下りは同じく約1分30秒で〆て14分

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1段目  /  最終段ダイトレ出合い

我ながらかなり暇人です

いつもなら一つ鳥居をくぐり山頂に向かうのだが

今日の目的はフクジュソウ

展望台からちはや園地へ

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楽しみを後に残し、大屋根の下で先ずは腹ごしらえ

これも目的の一つ?「サッポロ一番」具たくさんラーメン

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豚肉とキャベツがサッと湯で上がった頃に生卵を

そして麺を放り込み炊きあがったら醤油スープの粉末とネギをトッピングし出来上がり

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久しぶりのhanasaku隊の定番  旨っ

食後のデザートはやはり天津甘栗でしょう

これに勝ものはない

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さて、ここまでのところお目当てのフクジュソウにはお目にかかっていない

園地を管理する方に出合い尋ねると

フクジュソウばかりか午前中2株の蕾を見かけたというカタクリの花の在処まで教えて頂いた

ちはや園地からロープウェイ山頂駅の方に下り、シャクナゲ通りに足を向けると

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自然に生えたものではなく植え付けられたようだがなかなか可愛い

30分に1本運行しているというロープウェイを横目に自然観察広場へ

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斜面一帯にカタクリの蕾が顔を出している

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木の根元に一株だけ咲いていたがコンデジでは遠すぎて手に負えない

あと一週間もすればカタクリ畑が期待出来そう

12時過ぎに園地を後にし2時前に高天彦神社に下山

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いつものように「かもきみの湯」に浸かり

いつものように「あまおういちごのソフト」を

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「あれ 頭をかじられている」

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2011年4月 3日 (日)

4月1日はパリゴーの日

世はエイプリルフールとも言われているが

今年も又間違いなく、パリゴーの日がやってきた

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2341_004 マスターの出迎えを受けテーブルに着くと何故か我が家のように落ち着く

いつものことながら生ビールが運ばれ

“カンパ~イ”

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本日のワインはイタリア産

本日の「オードリー」は

先ず、「活けアワビのソテー 焦がしバターソース」と

「うすいえんどうのスープ」

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アワビがなんともいえぬ味わいです

魚料理は「天然真鯛のポワレ お魚の出汁のソース」

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パリッと揚がった真鯛がソースとうまく絡んでいます

メーンは「熊野牛のステーキ」と「仔羊のソテー 瞬間スモーク」を夫々が

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そして、シェフからのプレゼントです

♪♪ ハッピ バースデー ・ ・ ・ ・ ・

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コースの締めくくりは

季節限定★ 「イチゴのショートケーキ パリゴー風」

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こうして普通に過せる生活に感謝して

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