« 2007年8月 | トップページ | 2007年10月 »

2007年9月30日 (日)

はや3ヶ月

19930_017 奈良からお母さんとお兄さんにお越しいただき、近くの矢の宮さんへ

「お宮参り」

すくすくと育っています19930_021

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2007年9月29日 (土)

お山はガスの中

お山はガスの中
8時10分到着

雨が降らないだけよしとするか で、道の駅川上に来てやっとアンテナ林立

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007年9月26日 (水)

さくら咲く??

19926_003 窓の外から散歩帰りのご近所の方の声が聞こえる

「今年も桜が咲いた」

19926_002 行ってみると何本かの枝に季節外れの桜が咲いている

昨年もそうだったが、桜の葉が毛虫に食い尽くされ落葉したかに見えた後、新たな新芽とともに花が開く

不思議な光景だ

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2007年9月24日 (月)

伯母谷トンネルを抜けると大粒の雨

朝刊を見てびっくり

近畿2府4県に三重、石川、福井、岡山、広島の11府県

6時から3時間おきに5マスで合計55マスが全てくもりマーク

でも、めげずに久々のソロツーリングで大台ケ原の麓、「小処温泉」に向かいました

19924_00719924_008

 

 8月に京奈和自動車道の高野口~五條北間が全線開通なり吉野が本当に近くなりました

大台ケ原、大普賢岳に向かうR169

また、稲村や弥山・八経に向かうR309に、橋本や五條の道路混雑を避け取りつくことができます

大滝ダムの手前に、いつも気になりながらタイミングがあわずに素通りしたお蕎麦屋さんがあります   

19924_009_219924_011_219924_012_2   

吉野郡川上村大滝の「山里」さん

営業時間は午前11時から午後2時までで、山の行き帰りではタイミングが合う由もありません
加えて、頂いた名刺には「たまに売り切れあります」と赤字で記されています
行かれる方は要注意です

ざるそば(@700)を頂きましたが、腰がありいかにも自家製といった感じ
そばつゆも残さず頂きました

19924_015ここも、気になりながら素通りしていた施設です

「大滝ダム・学べる建設ステーション」
ダムの構造や水と人類の歴史を学び、豪雨体験室もあります

コンパニオン風の女性から体験を勧められたのですが、外の雲行きが怪しい折、縁起でもないとご丁重にご辞退申し上げました

体験館をで、屋上から巨大な堰堤を眺め、一人寂しく待つRTのもとへ

19924_01619924_01719924_013

道の駅「杉の湯川上」で小休止していると、カッパを着たライダーから「上の方は雨が激しくとても走れる状態じゃないので引き返してきた」との弁
「まぁ、行けるところまで行ってみるわ」と道の駅を後にする。

確かに、伯母峰トンネルを前後して暗雲が立ち込め雨粒が大きくなり走りにくくなってきたが、かまわずR169を南下

道の駅「吉野路上北山」を過ぎて直ぐに左折し、約15分で目指す「小処温泉」に到着

19924_018 【本日の温泉】
 小処温泉

大台ケ原の山懐に佇む小処温泉は、秘湯といっても過言ではないくらいのムードが漂う

5年ほど前に立て替えられたらしく、土地柄か木材がふんだんに使われている

泉質は単純硫化水素泉で、入浴料も600円とお手ごろ

19924_01919924_02019924_021 大台ケ原からの帰りに立ち寄ってもよさそうな位置にある

いっこうに降り止まぬ雨の中、カッパを着て家路につく 

【本日の走行距離】 287㎞

| | コメント (6) | トラックバック (1)

2007年9月20日 (木)

秋海棠

秋海棠(別名断腸花)の淡い紅色の花が岩湧山でみられるという

見頃は今月末ごろまでで、是非行ってみたい

9月16日付けの天声人語に、作家永井荷風の日記「断腸亭日乗」のことと
併せてネット上での日記「ブログ」について記されている

ブログの開設者は国内で800万人を超え、閲覧者になると4000万人にもなるという

>誰もが表現者になれる反面、言葉による暴力といった負の面もある(天声人語)

無意識のうちに他の人を傷付けるような記事をアップしてしまう

また、コメントしてしまう

心してしたためなければならないと思う

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2007年9月17日 (月)

きょうは楽しい運動会

きょうは楽しい運動会
「がんばるもん」から4百余名の園児か入場してきました
今日は一日楽しい運動会
ガンバルぞー??

| | コメント (6) | トラックバック (0)

やませみの湯と白崎海岸

001 天気予報によると、午後から回復に向かうとのこと

最近山歩きが続いたので、昨日、久しぶりにRTを転がしいつもの「丹生ヤマセミ温泉館」に向かった

金屋から龍神までの「山の道」を走り、途中椿山ダムサイトで小休止

道の駅「龍ゆう」は相変わらずバイクが群がっている
かくいうmyRTもその中の一台なのだが‥

旧龍神村役場の手前を右に折れ、13㎞
丹生の川に沿って狭い道を上っていくと約20分程でめざす「やませみの湯」に到着

泉質は龍神温泉の元湯とあまり変わらないような気がするのだが
なんといっても、入浴客が少ないのがお気に入り

004

加えて、素朴な紀州茶粥定食を500円で食べさせてくれるというのも、魅力の一つ

 

茶粥で大満足の後は温泉
この時は貸しきり湯だったので失礼してデジカメを

009008006

 

龍神を後に、時折雨の降る中南部町に下り御坊から由良町・白崎海岸へ

013 白崎海岸は青空に最も映えるのだがあいにくの空模様

でも3連休の中日とあってか、スキューバーダイビングに、キャンプにと大賑わいだった

【本日の走行距離】 254㎞

 

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年9月16日 (日)

リベンジ八ヶ岳 +α

  19.9.10 乗鞍岳(3025.6m)

P1000174

すきっぷ5:40 = 観光センター前6:00 = 6:45肩の小屋口6:52 ~ 7:17肩の小屋7:20 ~ 8:10剣ヶ峰8:20 ~ 蚕玉(こだま)岳8:34 ~ 9:00肩の小屋9:13 ~ 9:42畳平10:10 = 11:00観光センター前11:05 = 11:05ゆけむり館11:50 = 安房トンネル = 高山西IC14:15 = 一宮JCT15:54 = 桂川PA = 吹田JCT17:42 = 泉南IC18:27 = 19:07自宅

4時に目覚めたところ昨夜来の雨がまだ降り続いている
思案のあげく、高いバス代を出してまで雨の乗鞍を歩くこともなく、乗鞍高原周辺の散策と高山での観光に切り替えることにした
ただ、昨夜、今日6時発のバスで畳平に向かうと話したところ、早朝5時からの朝食を快くお受け頂いたこともあり食堂へ
モーニングをいただきながらオーナーと話していると「空もすいてきたので観光センターまで行って係員に状況を聞いた上で判断しては」とのアドバイスをいただく
雨も上がり、「すきっぷ」から10分足らずの観光センターに行くと、6時発のバスが発車間際。山の状況を聞くまでもなくバスに飛び乗り、乗鞍エコーラインを一路畳平に向かう

P1000156_2P1000161P1000164雪渓の下の方に赤いジャケットを着たスキーヤーが見えるだろうか

昨夜オーナーから畳平の一つ手前、肩の小屋口でバスを降り、大雪渓の横を通り肩の小屋にでる方が車道を歩くこともなく時間短縮も図れるとのレクを受けていたこともあり、仰せに従う
ここで、雪渓を滑りに行くのだろうスキーをかついだ男性も下車。高山植物保護のためロープで区画された登山道を進んでいくと道の両サイドにはいろんな花が可憐に咲いている

P1000167P1000169_2  振り返ると肩の小屋と摩利支天岳、コロナ観測所が

P1000171P1000173  肩の小屋からハイマツの中をしばらくいくと道はザレ場となりやがて稜線に出る
稜線上は権現池の方から吹き上げてくる風がきつく、長袖のシャツでも寒いくらいだ

蚕玉岳を回り込み頂上小屋を経て剣が峰山頂に
P1000181_2P1000178P1000179_2   乗鞍岳は、剣ヶ峰を主峰に大日岳、屏風岳、摩利支天岳、富士見岳などの高峰の総称で、御嶽山が手に取るような位置にそびえる
その御嶽をバックにモブログを送り、寒さと強風から早々と山頂を後にする

P1000184

途中、蚕玉岳で名残惜しげに剣ヶ峰をバックにハイポーズ

肩の小屋まで下り、コーヒーをいただいたあと、車道を畳平へ

P1000185P1000187_2P1000186_2P1000196_2P1000197_3   

不消(きえず)ヶ池を左下に見ながら、お花畑の遊歩道に下りていくとまだまだ花が咲き乱れている
しばらく散策した後、10時10分発のバスに乗り畳平を後にする

【本日出会ったお花たち】

P1000158_2P1000159_2P1000160_2P1000162_2P1000163_2P1000189_4P1000190_2P1000191P1000192               

【本日の温泉】 乗鞍高原温泉「湯けむり館」

P1000202P1000199P1000198_2  看板に「乳白色の天然温泉 掛け流しの湯」とあり、まさしく看板に偽りなし。脱衣場にはいると硫黄のにおいが漂い、浴場は壁から床に至るまで総檜(?)作り。お湯は乳白色で、よく暖まる。白樺の木に囲まれた露天も10人位は優に入れるであろう湯船。山帰りに立ち寄った温泉の中ではこれまでで最高の湯だ。入浴料700円だが、ペンションで割引券をいただき600円に。ラッキー

【全走行距離】 1,016.2㎞

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年9月15日 (土)

リベンジ八ヶ岳 番外編

P1000146 19.9.9 乗鞍高原「ペンションすきっぷ」

今回の八ヶ岳行きで下山後に直で帰るか、それとも少しゆっくりして帰るか迷ったが、同じなら冬の上高地スノーシューハイクの情報収集がてら、また、3時間程度で山歩きが楽しめる乗鞍岳をと欲張った計画から乗鞍高原へ

乗鞍高原、沢渡のペンションオーナー4名の方で「KA・N・TA」というガイドツアーを企画し、冬の乗鞍や上高地のガイドツアーを始め釜トンネルへの無料送迎もokと聞きつけ、そのお一人であるペンション「すきっぷ」へお邪魔した

本日のお泊まりはhanasaku隊のみで、美味しい食事をいただきながら、明日の乗鞍岳のこと、冬の遊び方のことを懇切丁寧に教えていただいた

まずはフルーツ盛りだくさんのサラダ、ホタテのココットオーブン焼き、ポタージュスープ、白身魚のハンバーグ

P1000147P1000148P1000149   

そしてオイスターソースがけステーキ、デザートのキウィアイスクリームとケーキ

P1000150P1000151P1000153

心のこもった美味しい食事をいただき、タイガースの試合結果を知るよしもなく眠りにつきました

〔リベンジ八ヶ岳 +αに続く〕

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年9月14日 (金)

リベンジ八ヶ岳 Part2

19.9.9 八ヶ岳(赤岳~横岳2829m~硫黄岳2760m)

P1000090

天望荘からご来光を

赤岳天望荘6:10 ~ 地蔵仏6:21 ~ 三叉(さんしゃ)峰7:13 ~ 7:28横岳7:32 ~ 台座の頭 ~ 8:09硫黄岳山荘8:23 ~ 硫黄岳8:45 ~ 赤岩の頭9:02 ~ 10:10赤岳鉱泉10:18 ~ 11:12堰堤広場11:15 ~ 11:55赤岳山荘駐車場12:00 = 12:22もみの湯13:35 = 諏訪南IC13:43 = 岡谷JCT13:56 = 松本IC14:13 = 前川渡 = 16:00乗鞍高原「ペンションすきっぷ」

深夜2時半に爆睡から目覚め、といっても、8時間の睡眠で十分寝足り、そっとネットで昨夜の巨人戦の結果を見るとなんと首位に
山の朝は早い。3時過ぎ、階下のトイレに行くとあちらこちらの部屋で既に出発の準備を始めている
P1000081_3P1000089_3 部屋の窓は東に向いており、4時半頃から朝焼けが空を染め始め、5時15分過ぎにご来光と富士山が鮮明に見え始める

P1000096 食堂に行くと「予約ミスが判明しました。お名前を音読みしていたので見落としていました」
朝食もやはりバイキングで、好きなものを好きなだけ食べられるというのがいい

P1000097

赤岳に別れを告げ、6時10分、天望荘を後にする

P1000108P1000110P1000111   天望荘から三叉峰にかけた細尾根には至る所鎖場が続き、振り返ると、昨日歩いた阿弥陀岳~中岳~赤岳がくっきりと青空に浮かぶ。

P1000120_2 横岳に到着したあたりからガスが立ちこめ始め、行者小屋方面の視界はほとんどゼロ
期待していた大同心、小同心も濃いガスの中に

P1000121P1000122P1000127_2   横岳から少し行くとカニの横ばいと言われる鎖場があるが、この辺までくると慣れたものであまり恐怖感を感じていないようだ

P1000129 しばらくいくと硫黄岳山荘に到着する。きれいなウオッシュレットトイレをお借りし、行動食のバナナのバームクーヘンとマンゴのドライフルーツを口にガレ場の登山道を硫黄岳に向かう

P1000132 今回の山歩きの最後のピーク、硫黄岳に8時45分到着
横岳でもお願いした男性3人組にシャッターをお願いし、ふるえながらカメラに収まる

P1000134P1000138P1000141_2   赤岩の頭から樹林帯の中を赤岳鉱泉を経て下る
途中、北沢を何度も渡り返し、堰堤広場から林道の砂利道を美濃戸へ

【本日のお花?】

P1000116_2P1000032_2P1000142   

【本日の温泉】 原村の別荘地の中にある八ヶ岳温泉「もみの湯」

P1000145 昨年も立ち寄ったが、ここ「もみの湯」は八ヶ岳と提携しているかのように、山帰りの入浴客が多い
なんと言っても入浴料500円はグーで、加えて湯船も広く、休憩室なんかは旅館の大広間並で、あちこちで入浴客が熟睡中だ

〔リベンジ八ヶ岳 番外編に続く〕

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年9月13日 (木)

リベンジ八ヶ岳 Part1

19.9.8 八ヶ岳(阿弥陀岳2805m~中岳m~赤岳2899m)

P1000106

左から赤岳、中岳、阿弥陀岳

美濃戸(赤岳山荘駐車場)6:05 ~ 8:20行者小屋8:38 ~ 文三郎分岐8:48 ~ 中岳のコル9:40 ~ 10:10阿弥陀岳10:15 ~ 10:43中岳のコル(昼食)11:35 ~ 中岳11:50 ~ 鞍部12:02 ~ 13:02赤岳13:11 ~ 赤岳頂上小屋13:15 ~ 13:40赤岳天望荘

美濃戸の赤岳山荘駐車場で昨夜(と言っても1時前だが)から仮眠をとり、4時半に起床。アルファ米のおこわごP1000021 飯と山菜ご飯にカップみそ汁で朝食を済ませる。初めて食べるアルファ米だが味はそこそこで、でき上がりに約半時間を要するのがやや難点。ご飯ができあがるのを待っている間に山荘のご主人が駐車料金の集金に現れ、二日分2千円を支払い、その領収書をフロントガラスの内側に張っておく。

P1000023P1000024P1000025_2   駐車場から5分ほどで美濃戸山荘に着き、南沢、北沢の分岐を南沢にとり行者小屋に向かう。

比較的緩やかな傾斜の登山道を、マイナスイオンをいっぱいに浴びながら進む。
P1000027_2P1000031P1000034_2

P1000035_3P1000036_2P1000037 途中何度か徒渉を繰り返すうちに広い川原に着く。この辺りから前方に南八ツの山並みが見え始める。このルートで好きなポイントの一つだ。しばらく進むと左手にヘリポートが現れ、間もなく行者小屋に。

P1000042P1000043_2P1000044   ここで、思わぬバッタリが… 同じビルの3階に勤務するF氏親子で、昨夜、諏訪湖SAで仮眠を取り、6時過ぎ美濃戸に到着。この後、地蔵尾根から赤岳に向かい中岳コルを経てピストンするとのこと。「お気をつけて」

P1000046 行者小屋から文三郎分岐を右に取り樹林帯の中を徐々に高度を上げていく。眼下に行者小屋を眺めながら昨年途中撤退した鉄床を渡り中岳コルに到着。コルまであとわずかのところで撤退したことを改めて思い浮かべる。

P1000058 コルから阿弥陀岳を眺めるといきなり長い鉄梯子から先には鎖も見える。他の登山客と同様、取りあえずリュックをコルにデポし、鉄梯子から途中何カ所かの鎖場を経て半時間で阿弥陀岳に。頂はそこそこのスペースがあり、食事をとっている人も見かける。P1000049_2P1000050P1000053_2   

阿弥陀をピストンし中岳コルでランチタイムに。

P1000055P1000057  本日の豪華ランチはポタージュスープにたらこスパゲティとくるみパン。もちろんキリンさんもご一緒です。そして、食後のデザートにコーヒーとリンゴ。

中岳コルから中岳を経て赤岳の鞍部に。見上げると九十九折りの登山道が山頂の方に向かっている。途中、コマクサやリンドウの花を眺めながら、幅の広い尾根筋を稲妻状に登っていくと文三郎道との出合に
P1000067 しばらくして赤岳から下ってきたF氏親子と二度目のバッタリ。「この先、梯子や鎖が連続する岩場ですよ」と
13時、2年越しの赤岳山頂で「ヤッター!!」P1000069

P1000072 山頂から山頂小屋を経て眼下の天望荘に。予定より早めの14時前に到着し、受付に行くと「予約は入っていません、でもいいですよ」って
室料4千円也の個室をお願いし、リュックをおろすと直ぐに天望荘ご自慢の五右衛門風呂へ。汗を流すだけだが本当に疲れがとれる

天望荘の食事はバイキングで登山者から好評を得ている。P1000076 17時半から入れ替え制の食事をいただき、昨夜の寝不足、今日の疲れとで18時半にバタンキュー

【本日出会った草花】

P1000030_2P1000048P1000063_2P1000064_2P1000068_2    

リベンジ八ヶ岳 Part2に続く

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007年9月10日 (月)

今日はこちらに

今日はこちらに
byモブログ

| | コメント (3) | トラックバック (1)

2007年9月 9日 (日)

赤岳天望荘から赤岳を

赤岳天望荘から赤岳を
素晴らしい天気です
今日は横岳から硫黄岳と歩き、硫黄鉱泉を経て美濃戸に戻ります

byモブログ

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2007年9月 8日 (土)

念願かなって昨年のリベンジを

念願かなって昨年のリベンジを
頂上付近はガスで眺望がイマイチでしたが、明日の朝に期待しましょう
by モブログ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年9月 4日 (火)

コンパクトデジカメがダウン

’05.6から2年と3ヶ月

我がブログに彩りを添えてくれたデジカメのディスプレーが

突然見えなくなりました

1992_002_2 

2年余り頑張ってくれたデジカメです

修理に12千円くらいかかるとのことで、思い切って新しいのを買うことに

LUMIX DMC―FX8 ⇒ FX33へ  25段階のアップです

わが身を写す術を知らないので、こんなふうに

1992_007

| | コメント (6) | トラックバック (1)

2007年9月 3日 (月)

根来山げんきの森 第2弾

Pict4397_2

先日、MIEと根来山げんきの森に始めて行き

味を占め、今度は帰省中のYOUと散策です

先ずは展望台へ

Pict4382Pict4383Pict4385 紀ノ川から岩出市方面が一望できます

展望台からプレーパークに回り、ツリーハウスならぬツリーテラスで「はい、ポーズ」

次は、木登りです

「バァちゃん、足がじゃまだー」

最後に変身をしてプレイゾーンを後に

Pict4386

Pict4387Pict4388 

先を行くYOUの後姿を3態

Pict4391Pict4392Pict4393

一周し、管理棟横のベンチで休憩です

Pict4394

 根来の広島風お好み焼きで昼食を済ませ

我が家の年中行事となっている金屋・巨峰村へ買出しツアーへPict4401

YOUと一緒にいると一日があっという間に過ぎていきます      

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2007年9月 2日 (日)

仮面ライダー電王なYOU

Pict4375 お盆に帰省できなかったYOUファミリーが

30日から帰省中です

賑やかな毎日が続いています

| | コメント (4) | トラックバック (1)

« 2007年8月 | トップページ | 2007年10月 »